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ほんとに?ファイブがオススメです

全巻そろえていますが!いい加減出版ペースを早めて終わりに向かってもらえないともう年齢も年齢なので!ついていけないかもしれません。内容的には魔導大戦の大動乱のスタートにたどりついたところで、いよいよGTM・スライダーのレディオス・ソープ殿の登場にやっとこなるわけでありまするな(^。基本設定は変わっていないようだが!以前MHと呼ばれていたものがGTMと呼ばれるようになり!各々のGTMの名前が変わってしまい!またそのデザインも大幅に変わってしまい読むのが面倒になってしまった。

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ファイブファイブスター物語(13) [ 永野護 ]

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何年ぶりの新刊だろう。困ったおとぎ話です。10年ぶりですか!!恐るべし! 次は何年かかるのやら!!!もぅ!半分意地というか完結するまで読みたいよ!てか!アウクソーまたまた訳ありな感じだけど!もぅ話広げず放置してるキャラ達のまとめに入ってほしぃ。マグナパレス!ジ・エンドレス!ツァラトウストラ・アプターブリンガー!セントリー!!!。さて!次はいつになるのだろう。うん。多くは望みません!いやー久々過ぎで話がさっぱり分かりません。そんな不便さはありますが!大好きなFSSなので星は五つにしました。永野さんまだ若い。まあ、長い長い間、待たされたお話です。内容は賛否両論ですが、私的にはこれといって違和感なし。で、やっぱしこの後のデザインズ・リッターピット星団騎士図鑑を買わないといけないのですなw。気がついたら、新刊が出ていたようで、店頭で探すのも大変とのことで、こちらで購入。時間 時代 見た目などなど飛んだり変わったりは毎度な気がするし。。でも!見切ることができない。そろそろ!諦めて!ファンおよび読むのを止める事も考えているところです。話忘れたんで読み返します。。後はGTMの立体物が出てきて自分の目で読み取れていなかった所を見て「ウヒョ〜」ってする楽しみが残っています。もう一冊変換用語辞典か翻訳ソフトが必要な事態に陥っておりまするが、んなこともろともせず十三巻のパブリッシングを敢行するあたり博士の心意気がげっそりするほど感じられる内容ではありまする☆んでもってこっそりと巻末の年表も新しくなっており、これ以降のファイブスターは「これ」で行き末世といぅことなんでせぅね。楽しませていただきましょうぞ。いまだFFSのファンであるといぅ方々は、嫌がおうでもとりあえず買っておきませうね☆(^^;やっとでた最新刊なので、楽しみと、雑誌の方での酷評を見ていたので、評価は分かれるとは思うのですが、確かに12巻までのMHとは形が大きく変わってしまったので、違和感ではないけれど、前の方が良かったな。まぁGTMの名前とMHの名前が翻訳されずに、すぐ理解できない程度のものですが・・・これが幼き頃を思い出す。夫に頼まれて購入しました。シュペルターしかり。少しはファンや読者の事を考えられて、出版ペースも考えられた方がいいかと思っています。ホント人物もチョイチョイ別人みたくなってて名前が無いと分からぬのは毎度何度も読み返しやっと解るのも毎度だし!また今回も全巻引っ張り出して読み直すか~。いつもは!これまでの設定+αで楽しませてくれていた永野さんが!小規模チャブ台返しをして少し混乱しています。復習が必要ですね。話自体は前巻からの続きなので楽しく読めるのですが、MHからGTMに変更されてデザインも名前も設定まで全く別物になり、かなり混乱します。うん!絵は正常進化。待望の13巻。好きな作品なので楽しみですね〜〜12巻から約10年ぶりに新刊が出たので購入しました。ガレージキットガーランドの皆さん頑張って。話の内容は!どっしりしていた存在がちょっとずつ変化が出てきて未来にむけて砕けていく初期のお話かなと。やはり、バッシュやLEDミラージュはあのデザインこそだと、何十年もの間に刷り込まれてしまっているので、変えてほしくなかった。続かない物語なので12巻までのストーリーはあいまいになってますが…コレクションなので満足です。てか本達 黄ばんでえらいことになってる~笑個人的にラキシス ソープ 天照の話は1冊につき3分の1くらいは載せて欲しいな~。久々に読みました♪なんだか!GTMやファティマの衣装がまた一新されていて!永野先生の創造力は無限だなあと感心の一言です。。対応もスムーズでした。と思う部分と、そこら辺はほっといて、物語に集中したいというのがあって、自分は物語に集中したので、細かくはないけれど、細かい事を気にしない事にしたので、星五つです。今回のGTMのデザインはいまいちな感じです。何度か読んで理解する漫画なので少しずつ慣れていこうと思います。作者さん途中放棄はヤメてね~!そして!せめて年1冊は出して欲しい。^;メインのお話は「時の詩女(とわのうため)ラーン、皇帝の花嫁」の第三部で、ダイ・グ・フィルモア皇帝と詩女フンフトのお見合い(デキレース)と帝国の深部、ブラウ・フィルモア女王陛下の登場と元老院の恐るべき陰謀の実体が語られる章になるわけ、ですね。それに!この出版ペースでは終了が見えない気もしています。そこにわれらがレディオス・ソープ殿が登場してひっかきまわすんですから、目が離せませんですぅ(笑)まだまだ出てくるシステム・カリギュラや黒鳥や皇帝機までwその最初の出会いは、ツラック隊支隊長ナルミさんとGTMスライダーであるソープのベラ国辺境のエアポートでのボケのかまし合い、なんですよねぇ。10年ぶりなのに一瞬すぎてさびしかった~進んで十三巻に入りますファイブスターストリーズ☆でござりますが!皆さま!もぅ慣れましたでしょうか(笑)やりたいことしかしたくないっ!というナガノマ・モールコンサートマスターちゃぶ台返しからはやいくとせwGTM!AF!ガーランド!スライダー!アリシアセパレート!!!。出たのは知っていたのですが、いまさら買うのも・・ファンというわけではなく、惰性で・・でも、良かったです。承りましたwまぁハスハでの魔導大戦はこれからが本番。楽しい。休載前は絵柄もいい感じに洗練されてきてすごく好みの絵になってからの!僕らの感知出来ない所で映画の準備段階の頃の線を少なくバランスの変わった絵になって!「永野さん老いたのか?」と思わせて!映画の発表で「あ〜」と納得して!連載再開したらどんな絵柄になるんだろうと楽しみにしていました。中学生の頃、単行本1刊を何度も何度も読み返した頃を思い出しましたよ。でもってクリスに語られる歴代の詩女の想いと心、ついでのように語られるドクター・モラードとツバンツヒ博士のセントリーの幼生である「ショウメ」に関する詩女の予言についてのやりとり、ではあるのだが、期待は次章のツラック隊によるべラ国攻防戦でナカカラでのゴティックメイドどうしのどつきあいにほかなりません。待ちすぎて以前のストーリーを忘れてしまっていました…用語諸々変更しているので読むのに慣れが必要です。やはり!おもしろいはおもしろいです。久しぶりの新刊。この年齢で子供がいるのに買い揃えていくのは辛いものがあります。